カラミざかり

カラミざかり 第10話 すげーだろ?開発しちった



「カラミざかり」

桂あいり先生の最高傑作の作品!!!

淡い恋心の中にある思春期の性への欲求・・・

とてもオススメな作品になっています。

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「カラミざかり」第10話レビュー(ネタバレあり)

前回は、高成が予備校をサボって貴史の家へ向かったところで終わっていました。

高成は、家が空いていることに気付きそのまま貴史の部屋へ向かいます。

そこで見た光景は・・・

何と里帆が、フェ○チオをしているとこに出くわします。

ここまでくるともう里帆も完全にS○Xの虜になってる感じですね。

そして物音に気付く2人。

「あれ?こーせー?」

「なんだ来てたのかよ」

「わりー勝手に・・・上がって・・・」

「いや、いーんだけど、てか予備校は?」

「あ・・・今日休み」

「あ、そーなんだ、んじゃ言えよ」

ここでまたこの坊主頭は、余計なこと言うんですよね。

「新山が、家族と旅行行っててさ、ここんとこずっと飯田と2人だったんだよね」

勿論・・・高成の心声は・・・

・・・ずっと

2人・・・

そりゃ・・・そうなりますよね。

相当にショックを受けた様子の高成。

そこに追い討ちをかける貴史・・・

「あ、そーだ」

「な、飯田」

「こーせーにアレ見せてやろーぜ」

「え?」

「こーせー、すげーの見せてやるよ」

「え、待っ・・・」

「いーじゃん」

里帆のマ○コい指を入れる貴史・・・


「や・・・ああっ」

「あっはぁ・・・っ」

快感に悶える里帆・・・

そして絶頂に達した里帆は、高成の前で豪快な潮吹きをしてしまい・・・

「すげーだろ?」

「潮吹き」

「開発しちった」

そしてそのまま里帆に挿入する貴史。

うあー、すっげ・・・」

「エッロ」

この時の高成の目は、物凄く貴史を恨んでるような・・・そんな目で2人を見ていますね。

まぁ〜そりゃそうなるでしょう。

友達辞めた方が、良いですよね??笑

そして高成は・・・

がむしゃらに貪るように里帆を求めます。

その激しいS○Xは、今までの鬱憤を晴らすように・・・

 

今回の回は、ここまでになります。

今回は、高成の里帆への思い・・・そして里帆の高成への思い・・・

そんな2人の気持ちが、垣間見れた回ですね。

特に高成は、本当に里帆の事が好きなんでしょうね。

そして何と言っても里帆の潮吹きの描写は最高にエロいです!!!

それと高成との激しいS○Xですね。

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