カラミざかり

カラミざかり 第3話 へへ、きれーにしてやったぞ



「カラミざかり」

桂あいり先生の最高傑作の作品!!!

淡い恋心の中にある思春期の性への欲求・・・

とてもオススメな作品になっています。

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「カラミざかり」第3話 レビュー(ネタバレあり)

 

ここからは、遂に「カラミざかり」と言うタイトルの通りがっつりと絡んでいきますよ〜〜!!!

オ○ホを使って貴史のあそこをしごき始めた智乃に調子に乗り始めた貴史が・・・

「・・・・ム・・ムネ触っていい??」

「・・・・いいよ」

胸を触られ興奮し始める智乃・・・

いやらしい音が、更に2人を興奮させますね。

そして智乃は、フィニッシュした貴史のあそこを口に含みまさかのお掃除フ○ラ!!!

「へへ、きれーにしてやったぞ」

一体どこでこんなこと覚えてきたんでしょうか??笑

もう我慢が、できなくなった貴史は智乃をベットに押し倒して・・・

お互いを貪り合う展開に・・・

「い・・挿れていい?

遂にその時が・・・

高成と里帆よりも積極的な性格なのでタカが外れた2人は、まるで始めてのようではない濃厚な絡み方をしますよ〜〜!!!

高成と里帆を放ったらかしでおっぱじめる展開も面白いですね。

こんな青春時代・・・皆さんはどうですか?

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