カラミざかり

カラミざかり 第7話 ちょっとさ、2人で舐めてよ



「カラミざかり」

桂あいり先生の最高傑作の作品!!!

淡い恋心の中にある思春期の性への欲求・・・

とてもオススメな作品になっています。

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「カラミざかり」第7話レビュー(ネタバレあり)

 

放課後にまた貴史の家に向かう4人・・・

途中のドラッグストアで抜かりなくコ○ドームを仕入れる貴史。

さすがここら辺は、抜かりがないですね笑

部屋に入るなりお互いのパートナー決めが、始まり勿論里帆とヤリたい高成は・・・

「飯田と・・・俺飯田とって言わないと・・・」

と思いつつも言い出せないとこで空気の読めない貴史の登場です笑

「あ、じゃあさジャンケンして買った男女でやろーぜ」

「えっ」

「よし決まりな」

本当に高成は、草食と言うか積極性にかけると言うか・・・

もう焦れったいですね笑

しかし相変わらずの貴史の空気の読めなさ・・・

しかしここで周りをちゃんと見れる智乃が・・・

「ちょっと待って、とりま吉野はウチとしよ

「へ?」

「なによ。なんか文句あんの」

「いやそういうわけじゃ・・・」

高成にアイコンタクトを送る智乃・・・

なんてできた子なんだ!!!

逆に智乃に惚れてしまう笑

そして・・・お互いを見て強く意識してしまう高成と里帆・・・


・・・いけっ」

「いけ!俺」

「飯田と・・・」

しかしここで臆病な高成の出番です笑

「貴史とならできるけど・・・俺とはイヤとかだったら・・・どうしよ・・・」

しかしここで心を決めた高成は。里帆とキス!!!

と・・・ここでまた貴史の邪魔が入ります・・・

・・・あ、そうだ俺王様やってみたい」

「は?」

「王様?なにそれ?」

「高成わりー」

「飯田ちょいこっち来て」

「ちょっと2人で舐めてよ」

本当にロクな奴じゃないですね・・・

せっかく良い雰囲気なのに全てぶち壊してしまいます。

だけどこの王様プレイは、最高です笑

里帆がちょっと照れながらフ○ラするのが、最高です!!!

しかしその光景を見ていた高成もそこは、男の子ですね。

里帆のパンツを下げて挿れようとします・・・

と今回は。ここまでです。

今回は、6話の高成の淡い里帆への気持ちを強く描いているのと打って変わってエロ前回です!!!

これは、続きが気になりますね!!!

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